【PR記事】18万社以上が登録するSaaS型予約管理システム「RESERVA(レゼルバ)」|国内外の多種多様な業界から選ばれる、その魅力に迫る!

【PR記事】18万社以上が登録するSaaS型予約管理システム「RESERVA(レゼルバ)」|国内外の多種多様な業界から選ばれる、その魅力に迫る!

近年は、仕事の無駄を無くし生産性を高めようと、業務効率化に取り組む企業が増加しています。昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に伴うリモートワークの推進により、その流れは一気に加速し、各社で様々なツールが活用されています。

その中で注目を浴びているツールの1つに、「予約管理システム」があります。予約管理システムは、電話による予約受付業務の負担を減らし、単に対応数を増やすだけでなく、担当者が電話に出られない、業務時間外も対応が求められるといった問題も解決してくれます。

また、予約を必要としていなかった対面式の業務でも、予約制にし、予約管理システムを通して受け付けることで、人と対面で接する必要がなくなるため、新型コロナウイルスの感染拡大防止にも役立ちます。

ではなぜ今、予約管理システムが注目を浴びているのか、また数ある中でもSaaS型の予約管理システム「RESERVA」が選ばれる理由とは何なのか。本記事ではそれを解説していきます。

 

SaaS型システムで煩雑な事務処理を削減

予約業務は、思いつくだけでも、ヘアサロンやスクール・レッスンの担当予約、市役所や銀行の受付窓口、旅行ツアーやアクティビティの申し込みのほか、昨今では新型コロナワクチンの接種でも必要とされており、あらゆる業界に存在します。私たちの生活にはありふれた存在ですが、その作業自体は特別な能力が求められるものではなく、予約が入ることは重要ではあるものの「面倒」「煩雑」と感じられてしまう側面があるのは否めません。

近年の日本では、アナログからデジタルへと、デジタル化、デジタルトランスフォーメーション(DX)化が求められる声は多くなりました。しかし、日本のIT技術は高いと言われているものの、国際経営開発研究所(IMD)が2020年に発表した世界デジタル競争力ランキングでは全63カ国・地域の中で27位と、2位のシンガポール、8位の韓国、12位の台湾、16位の中国よりも大きく後れを取っているのが現状です。実際に、デジタル化、DX化に取り組みたいと考えている企業は多いとされていますが、システムの構築に時間がかかったり、それ以前に予算を確保できなかったりと、さまざまな問題によってそれを阻まれています。

そこで便利なのが、ソフトウェアをネットワークを通じて利用できる「Software as a Service(SaaS)」型のサービスです。SaaS型の場合、システムを自社で1から構築する必要がないため、導入までの納期が大幅に短縮され、設備投資も削減できるというるメリットがあります。一方で、自社による自由なカスタマイズが難しいといったデメリットも存在しますが、まずは「デジタル化の第一歩」として、面倒・煩雑とされる身近な「予約業務」からと、気軽に実証実験できる手軽さがあり、デジタル化を推進していきたいと考える企業にとってはメリットの方が大きいです。

予約管理でRESREVAが選ばれる理由

Googleなどで「予約管理システム」「おすすめ」などと検索すると、数十ものシステムがヒットします。それぞれに対応業種や、特徴的な機能が異なり、自社に合ったものを見極める必要があります。RESERVAは350以上の業種に対応し、18万社以上が登録する、業界で最も選ばれている予約管理システムとして知られてます。なぜ、業界トップクラスの実績を誇るのか、その理由を紹介します。

1.まずは無料プランでお試し可能

自社で開発するよりSaaS型システムの方が安価、とはいえ、月々何千円のものだったとしても、支払いを無駄にはしたくないものです。初めてSaaS型システムを利用するといった人はもちろん、まずはシステムがどういうものかを知るためにも、月額0円のフリープランから使用して慣れさせるのがおすすめです。また、優良プランの場合でも、価格帯は複数あるため、自社の予算感に合ったプランを選択しやすいところもポイントです。

2.6つの予約タイプで選びやすい

数十ものブランドがあると、どの予約管理システムでも良さそうに思えてきて、結局どれを選択すべきかが分からなくなってくるという人は多いでしょう。幅広い業種に対応しているRESERVAは、作成できる予約タイプが「サービス提供(スタッフ指名あり/なし)」「施設」「宿泊施設」「スクール・アクティビティ」「イベント・セミナー」と大きく6つに分かれており、自社に合ったタイプを選びやすくなっています。

3.他サービスとの連携機能が充実

いくら便利なシステムを導入したとしても、使い慣れた外部システムと全く連携がとれない場合は、一気に不便さが増してしまいます。RESERVAなら大多数の人が利用しているZoomやGoogleカレンダーをはじめ、LINEやスマートロックなどとも連携が可能です。多用されているシステムと連携できることで、導入初期段階の抵抗感を少なくできます。

かゆいところに手が届く機能が満載!

予約サイトの登録を進めていくと、あの機能が欲しい、こんな設定ができたら、と感じることは少なくありません。そんな絶妙なところを突いた、あったら絶対に便利な機能も多く搭載しています。自社にあった設定を追加していくことで、予約者側にも親切な予約サイトを構築でき、企業のイメージアップも図れます。

1.予約関連の細かい設定が可能

画像引用元:RESERVA Digital

例えば、予約者に対し予約のうっかり忘れを防くことができるリマインドメールや、帰宅後のお礼メールの自動送信サービスが用意されています。予約タイプがサービス提供の指名ありの場合、その担当者のシフトや空き枠を自動で処理できたり、予約が入った際にその担当者に直接通知がいくような設定が可能です。

2.オンライン決済でさらに手間いらず

画像引用元:RESERVA Digital

オンラインカード決済で事前に代金の支払いを完了させておくことで、予約者の無断キャンセルや、当日キャンセルのトラブルを防ぐことができます。また、当日の混雑や時間の短縮ができるほか、施設予約の場合、スマートロック機能などと連携することで無人化運営も実現します。

3.グローバル機能で外国のお客様も安心

画像引用元:RESERVA Digital

近年の日本はグローバル化が進み、外国人労働者数は増加傾向にあります。日本在住だからといって外国人がみな日本語を話せるとは限らず、日本人と同じようにスクールやヘアサロンに通ったり、公共施設を利用したりします。RESERVAには英語、中国語、韓国語、タイ語から表示設定言語を選べ、プランによって利用可能言語が異なります。店舗名やメニュー名など独自の文言を使用したい場合は、手動でも設定できます。

事業規模や予算に合わせた5つのプラン

利用できる機能の数によって、料金が変わります。予約件数がフリープランの上限を超える場合は「ブルー」、広告を非表示にするなら「シルバー」、基本的な機能をすべて使うなら「ゴールド」、規模が大きい会社や地方自治体などの官公庁などは「エンタープライズプラン」がおすすめです。

多くの利用者がメリットを実感!

実際にRESERVAを活用中の人の声にはどういったものがあるのでしょうか。RESERVAの最新情報のほか、予約管理システムに関する総合情報を発信する「RESERVA Digital」サイトでは、さまざまな業種における活用事例インタビューが掲載されています。ここではその一部を紹介します。

HOOTALINQUA Hair Salon Taipei(ヘアサロン)

画像引用元:RESERVA Digital

RESERVAを知ったのは、有名な美容師がそれを導入していたのがきっかけでした。同店は台北にあり、中国語の対応が求められることからRESERVAを導入。予約サイトのデザインがシンプルで、写真や色味などのデザインは自由にカスタマイズできるところが気に入っており、利用を続けています。

・利用プラン:ゴールドプラン
・利用期間:3年以上
・予約サイト:https://reserva.be/hootalinqua

【RESERVA活用事例インタビュー】―フータリンカ(HOOTALINQUA) Hair Salon Taipei 里﨑大輔様―

パソコンスキルCASA(パソコン教室)

画像引用元:RESERVA Digital

以前は他の予約サイトを使用していましたが、予約のダブルブッキングや、予約枠における人数がオーバーしてしまうなどの問題が発生したため、RESERVAの導入を決定。フリープランでも機能が豊富だったRESERVAを選択しました。現在は予約可能件数を増やすべく、ブループランを利用中です。

・利用プラン:ブループラン
・利用期間:3年以上
・予約サイト:https://reserva.be/jimdoibaraki

【RESERVA活用事例インタビュー】―パソコンスキルCASA 浅野加奈様―

金ヶ崎文化教室(レンタルスペース)

画像引用元:RESERVA Digital

本業が別にあり、予約の電話や業務に時間を取られるのを避けるべく、予約の自動化を目指しました。当初は他社システムを利用したものの、細かい設定ができなかったため、RESERVAに切り替えた経緯があります。現在はクレジットカード決済機能を活用し、予約当日の業務の簡略化に成功しています。

・利用プラン:ブループラン
・利用期間:2年以上 
・予約サイト:https://reserva.be/kanagasaki

【RESERVA活用事例インタビュー】―金ヶ崎文化教室 佐藤健太郎様―

実際に予約サイトを作ってみよう

RESERVAはYouTubeで公式のチャンネルを開設し、予約管理システムの各種機能やサービスを動画で紹介しています。そこでは、コワーキングスペース、ネイルサロン、バーベキュー場を例に挙げて、RESERVA予約サイトの作り方動画を公開中です。

例1.コワーキングスペース予約サイトの場合

例2.ネイルサロン予約サイトの場合

例3.バーベキュー場予約サイトの場合

RESERVA資料ダウンロードはこちら

開発企業コントロールテクノロジーとは

東京都港区に本社を構える株式会社コントロールテクノロジーは、2013年8月に設立されました。主力サービスはSaaS型予約管理システム「RESERVA(レゼルバ)」で、採用管理システム「yoiwork(ヨイワーク)」の海外展開も遂行中です。

2019年4月にはベトナム法人「コントロールHRTベトナム」がハノイに開設されました。現在は東南アジアでの人材育成を強化中で、2022年までには150人規模の開発体制を目標に掲げています。

開発企業概要

会社名:株式会社コントロールテクノロジー
代表者:谷本秀一
設 立:2013年8月
所在地:東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル4階
事業内容:
・SaaS型予約管理システムの開発・運営
・共創リサーチシステムの開発・運営
資本金:1億900万円